シニアライフは気ままに
定年後のシニアライフを気ままに過ごしている平凡な”おじさん”の日記です。 旅行、写真、ゴルフ、パソコン、孫たちなどの話を気ままに綴ってみました。
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ほのぼの
なんともほのぼのとした暖かさを感じて
思わず望遠でシャッターを切りました。



   @ さいたま市見沼自然公園
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秋空万歳
ゴルフ場の秋1

澄み渡った秋のゴルフ場の空はなんとも言いがたいくらい美しい。
プレーの合間に つい見ほれてしまうこともしばしば。

友人がゴルフ格言集なるものをメールで送ってくれた。
曰く、
    ”ゴルフは3回も楽しめるゲームだ
     すなわち、コースに行くまで、プレー中 そしてプレー後
     ただし、内容は期待、絶望、後悔の順に変わる”

プレー中に空を見上げているのは、まさに"絶望”の表れか!!

akizora2.jpg



akizora1.jpg

   @栃木県 バークレイカントリークラブ

雨に濡れた彼岸花
我が家の庭の片隅にも4,5年前から彼岸花が咲くようになりました。
今日の雨に濡れていました。

雫彼岸花


紅白彼岸花
日高の巾着田にはわずかではあるが白い彼岸花も咲いている。
幾分暗いところに楚々と咲いている姿に気を惹かれるのは
私だけではあるまい。


赤彼岸


白彼岸


巾着田でヒガンバナとコスモスを鑑賞
パソコン仲間と「曼珠沙華の里からカワセミ街道を歩こう」と題して高麗川流域を散策した。
日高市を流れる清流高麗川の大きく蛇行する所に、巾着田と呼ばれる全国でも珍しい曼珠沙華の群生地がある。木立の中に咲く花と河川敷の日の光のもとに咲く花とでは一味違う雰囲気がかもし出される。この時期、ここからは同時に日和田山をバックに咲くコスモスも鑑賞できる。

巾着田-01
 
巾着田-02


日和田山の登山道の傍のレストラン シェ・ノアの名物料理。
この魚介のバター焼きスープが初秋と言えども30度近くの炎天下を散策するためのエネルギーを供給してくれる。
昼食


鹿沼CCにも秋の訪れ
またまたゴルフ場の写真で恐縮です。
ゴルフばっかりやっているんじゃないかと誤解されそうですが
しっかりブログの投稿もやってます。

きょうもまた、スコアについては多くを語らず。
いや、何も語らずです。
鹿沼CCの秋
   すばらしい秋の空でした。

まさに黄金
   黄金コースの脇の田圃ではまさに黄金の稲穂の刈り取り時期です。

庭園
小石川後楽園とともに、今に残る最も古い大名庭園のひとつ。
典型的な回遊式泉水庭園で、池を中心にした地割と石割は秀逸です。
この地はかつて海面でしたが明暦のころに埋め立てられ、
老中・大久保忠朝の邸地となりました。
その後、数氏を経て、幕末には紀州徳川家の御屋敷となり、
明治4年に有栖川宮家のものになりました。
その後、昭和天皇の御成婚記念として東京市に下賜されました。

萩の小道

雪見灯篭

蓬莱山

庭園内の代表的なスポットの写真です。
さて、この庭園の名前は??
大宮花の丘公園
お天気もよく、時間もあったので大宮花の丘公園に行ってみた。
ちょうど花の切れ目で、めぼしいものは何もなかった。

アメリカ芙蓉2
萎れかかったアメリカ芙蓉の株に1輪だけ大きな花が咲いていた。直径30cmはあるかと思われる大きさだ。さすがにアメリカの花はでかい。

アメリカ芙蓉1
 蕾のついている株もあった。ストロベリーソフトクリームのようだ。

花と蜘蛛
 隣の花壇では槿の花をバックにコガネグモが縄張りを張っていた。

秋雨前線の切れ間をぬって
抜けるような碧い空
秋雨前線に占拠されていた数日間がウソのよう
秋空1

ゴルフ場にて0
笠間稲荷のすぐそばのゴルフ場
日差しは強いですが、なんとなく秋の気配
      
ゴルフ場にて2
ここでは 変なアヒルがキャディだ!!??

カウパレード@丸の内 PART2
もう2頭の写真を紹介します。

牛4

牛3

ところで、牛さんのオッパイ(乳首)はいくつあるか知ってますか?
カウパレード@丸の内
ニュースで「カラフルな牛のオブジェが丸の内地区にたくさん集まっている」と聞いたので、たまたま有楽町に用事があったので気ままによってみました。
牛1


牛2


What's cow parade?
「始まりは1998年の夏、スイスのチューリッヒでのことでした。
地元のアーティストたちがグラスファイバーで作られた実物大の牛に
それぞれの自由な感性でペインティングしたオブジェが街中に展示されたのです。
この祭典は大盛況、スポンサーや寄付金も集まり拡大し、
イベント終了時の牛は、なんと800頭に増えていました。
祭典時、たまたま出張でこの地を訪れていたシカゴの小売店協会の会長が魅せられ、約1年後の1999年夏にはシカゴでも同じく”カウパレード”が実現、、、、、、、、、、
そして2000年のニューヨークでも。。。。。。
”カウパレード”はこうして世界中に広がり、注目され、
2006年夏アメリカ、イギリスを始め、6カ国、8都市で開催されています。」
ということです。
10月1日までやってます。
森林公園の川鵜コロニー
公園の池を取り囲んだ森には川鵜がコロニーを作っている。
鵜の糞は、チッソやリンなどをたくさん含むので、その昔は肥料として貴重なものだったそうだ。化学肥料がない時代に、糞は高価な値段で売られて、愛知県の鵜の山では、その代価で小学校を建設したという記録が残っている。安全で豊かな作物の実りをもたらす糞は、人々にとって、かけがえのない財産だったわけで、このように身近なところに暮らす川鵜は、人々とうまく共存することが出来ていたようだ。
一時化学肥料のために各地で減少していたが、最近では増えてきた川鵜が浜離宮庭園にもすみつき、糞や造巣のための枝折りで貴重なタブなどの樹林が枯れてしまうという樹木被害を起こしているという。また、上流まで進出するようになった為、放流されたアユ、アマゴ、ニジマスなどが多く捕食され、被害を与えているが、河川の魚を減らしたのも、緑地を減らしてきたのも、元を糺せばそれはカワウではなく人間だ。
川鵜のせいにするのは カワウ(い)そうだ。

川鵜

あたりの木々の葉は鵜の糞で真っ白になっている。ここだけで数100羽は生息していそうだ。この池がそれほど魚影豊かには見えないけれども。。。  ねぐらと採食地は違うのかもしれない。

川鵜2
1年を通して群れで生活する。コロニーでは、一見するとどの個体も好きかってな場所に止まっているように見えるが、実際には同じ個体がいつも同じ止まり場に止まっているのだそうだ。

川鵜3

空を滑空する姿は優雅でまるでグライダーのようだ。シルエットも独特のものがあり、尾羽が特徴的だ。
ピンクと白のヒガンバナ
森林公園にはもうヒガンバナが咲いていました。
それもピンクの花と真っ白な花です。
名前をよく見ると 「シナヒガンバナ」で普通のヒガンバナよりもかなり早咲きとのことでした。

ピンク

ホワイト

ヒガンバナはマンジュシャゲともよばれていますが、、
花が咲き終わったあとに葉が出る性質から、
「まんずさぐ(花が先ず咲くの意)」が訛ったという説があります。
その後、仏教でいう天上の花「曼珠沙華」の字が当てられたとのこと。

森林公園のコリウスガーデン
川越の友人からの電話で パソコンの調子が悪いので見てくれ と呼び出されたが、突然それは後回しにして森林公園のコリウスが綺麗だから一緒に見に行こう、ということになった。
15日からのコリウス祭りに備えて整備中であったが、木漏れ日に輝く姿は何とも言えない美しさだった。

コリウス

コリウス2 コリウス3

一つ一つの葉はこのような模様なのだ。 (クリックしてみてください)
生命力
あの絢爛豪華に咲き誇っていた古代蓮の池に行ってみた。
これが2000年の間土に埋もれていても生命力を保ち続けた
種の製造過程なのか。。。

蓮の種

20060902210534.jpg



トンボ2題
今度はトンボの問題です。
見沼公園ではいろいろなトンボが種族保存に励んでいます。
上の黒っぽいのは夏の終わりとともにはそろそろいなくなるでしょう。
下の真っ赤なやつは10月ごろまでここでも見られそうです。
トンボ1

トンボ2




プロフィール

気ままなおじさん

Author:気ままなおじさん
定年退職したゴルフと旅行とパソコン好きのオジさん。
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